set list
第1部
- はじまりのうた (MapleLeaf「ユラグソラ」より)
- 月追いの都市 (tieLeaf「月追いの都市」より)
- Silent Flame (「あしあとリズム」より)
- 夏の羽音 (「あしあとリズム」より)
- 遠い音楽 (Zabadakのカバー)
- 夢は終わらない (「テイルズ・オブ・ファンタジア」のカバー)
- 遠い伝承歌 (「あしあとリズム」より)
- ユラグソラ (MapleLeaf「ユラグソラ」より)
第2部
- 風の行方 (「ヘブンストラーダ」より)
- 精霊祀 (MapleLeaf「ユラグソラ」より)
- フシギノモリ (MapleLeaf「ユラグソラ」より)
- LUNA (「カルタグラ 〜魂ノ苦悩〜」より)
- エルムの丘 (MapleLeaf「compilation3」より)
- 蒼穹月佳 (MapleLeaf「compilation4」より)
- 捻子巻く時計が月の満ち欠けを刻む (tieLeaf「月追いの都市」より)
- 永遠の都市へ (MapleLeaf「Impronta/永遠の都市へ」より)
アンコール
- あしあとリズム (「あしあとリズム」より)
report
着ていたのは浴衣でした。ただ、人の頭で顔しか見えなかったんですよね、正直。
こういうのも、オールスタンディングの醍醐味なのでしょうか。
入ってきて急に「はじまりのうた」。すっごく感激でした。鳥肌立ちましたよ?
それまで、足も辛かったんですけど、暑いし。忘れさせてくれる感じでした。
全体的に聞いてて思ったんですけど、ほとんど歌ってました。もうちょっと、お話してくれるとうれしかったです。
それでも、今回の時計台のある街よりの由来とか、聞けましたけど。
話によると、サイト立ち上げたときのサイト名だとか。茶化して、死刑台とかいってましたね・・・そんなんじゃ、やだなぁとおもいつつ聞き流してました。
月追いの年は、ちょっとアップテンポ?なきがして、あーライブだー!!!と思わせてくれました。けれど、予想通りで、ちょっと残念なところはありました。
Zabadakが、わからない・・・名前だけはしっているのですが、結構好きな人が多いことも知っているのですが、それだけです。ちょっと調べたら、みとせのりこさんとご縁が深いようです(?)。
それで、夢は終わらない、すっごくよかったです。
私はライブとかあんまりいったこと無い人なので、カバーとか正直予想外でありました・・・ファミコンバージョンだそうですが、何が違うんでしょうね?音楽についは何もわかりません(苦笑)それで、驚いたことには!!そのころの、カップリングを作った人がバンドメンバーに!!
すごいですねぇそれこそご縁があるんでしょうねぇ。
第二部は、着替えて登場してくれました。よく見えなかったけどワンピースかな?
けど、一部終わったときに礼だけではなく、何か言ってからいってほしかったのは私だけですか?ちょっと憤慨。
入るときにもらったパンフについている動物でビンゴ(でいいかな?)をやりました。
動物が四種類だったかいまして、数字も当たると、12人くらいに、絶版CDが手渡し!!!
ほしいなぁと思いつつ、やっぱり当たりませんでした。悔しいです。
秋に予定されていた五周年アルバムのお話もされてました。
いい感じに間に合わないらしく、冬コミまで延期。
どうせいつ出てもイベントには行けないので、気長に待つことにしました。でも、準備してるようなのでうれしいです。
LUNAはショートバージョンしか出てないので、初公開だったそうですけど、いいですね。ライブの醍醐味。早くCDでも聞きたいと思いました。
ご自分でも言ってらっしゃったんですが、メジャーの曲があんまり無く、マイナー(暗め)なので、永遠の都市へは気持ちが盛り上がったかもしれません。
アンコールはもちろん、あしあとリズム。みんなで手拍子をしまして楽しく聞くことができました。
感極まって涙声な霜月さん。初めてのライブの成功ですしね、私もうれしかったです。
まとめ?
最初から最後まで手を組んでうっとりと聞いてました。後から考えれば、すっごい楽しかったのでしょう。時間があっという間でした。
曲もほぼ知っているのでうたえるうたえる。あまり周囲には聞こえないように口を動かしながら感激しどうしでした・・・私的には花開く蒼天とか歌ってほしかったんですけど、ユラグソラはほぼ聞けた形になりました。
日時を夏に当てたからこそ見に行くことができたと思えば、今年の夏はすごく充実しています。
得た者
シモツキンイラスト二枚のリングノート。だけかと思ったら、手書きのサインカードが会計のときについてきました。
サインは、一度、イベントに出向けたときに頂いたのですが何枚もらってもいいものですね。